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2005年05月30日

有難う=難がそこに有ると書きます。

皆さんは、「ツキを呼ぶ魔法の言葉」という小冊子をご存知でしょうか。
五日市剛さんという方がその昔体験された不思議な話しを基に、公演された
内容を書き起こされたものが今巷で話題となっています。

内容はまた興味がある方のために記載はしませんが、
小冊子の中で語られていた一文だけご紹介したいと思います。

それは『どんなに大変なことが起きても、その事象を憎まず、塞ぎこまず
「ありがとう」と口に出してみよう。必ず物事が好転していくはずです。
もともと有難うと漢字で書くと、難が有ると書きます。
難が有ることで、人は多くの気づきを得、人に優しくなれる、そのことが
必ず人生を豊かにする。』という文面です。
ここだけ抜き出すと何か宗教的な、現実離れしたことのように感じられるかも
しれませんので私なりに補足説明をさせて頂きますと、

人が一番幸せを感じる瞬間は、可もなく不可もない人生ではなく、
何かの障害を乗り越えた時の達成感や、人の助けになり「ありがとう」
と言われた瞬間なのです。
だからこそ平穏が幸せではなく、難が有ることのほうが幸せなのだと言う事
だと思います。

難が来たとき、絶望に打ちひしがれるより、ありがとうと軽く言って乗り越え
ようではありませんか。
必ずその先には、自分に向かって「ありがとう」と言える瞬間が待っている
はずですから。

2005年05月27日

ニートから脱出ななめ45℃

お笑い市場はそのブームに乗り毎日のように新人がブラウン管へ
登場してきています。
そのお笑いタレントの中で、「ななめ45℃」という新人3人組がいます。
このうち2人はあるインタビューで「自分たちは高校を卒業して引きこもりを
していました」と答えていました。
高校時代にお笑いタレントを目指したそうですが、親からの強い反対に
会い、その夢を断念したところ、ひどい虚脱感に苛まれ引きこもりが
始まったようです。

しかし現在は、お笑いグランプリを勝ち抜き、どんどんメジャーになって
きている若手タレントになっています。
そのニートからの脱出のきっかけは、3人組の内の一人がだらだら生活を
する二人を見て、「まだ諦められない夢ならなぜお笑いを目指さないのか」
という厳しくも正しい指摘をしたことに、二人が発奮したことから新たな人生の
スタートが切れたようです。

ニートからの脱出の機会について、調査をしたところ殆どの人が自分の
友人や知人からの叱咤激励であったと回答しています。

やはり親や先生が言う「べき論」ではなく、悔しさにも似た怒りと激励が
そこには必ず必要なのでしょう。
ニートに限らず、人の成長のきっかけはやはり人からの学びと刺激でしか
ありません。
皆さんの周りに、ニートと化した友人がいれば今すぐ可能な限り大きな
声で「何をやってるんだ」って言ってあげてください。
お節介な話だ、と反論を持たれる人もいるかもしれませんが、人は自分の
成長を考えるなら、足踏みをしている人を踏み台にするのではなく、自分の
位置まで引っ張り上げることで、真の成長が伴ってくることも知ってください。

是非大きな声で叱ってあげてください。

2005年05月24日

あなたはいつがんばるのか!

人生で一度は死ぬほどがんばったと言える時期を過ごすことは、
余生となった時に思い返す唯一の良き思い出かもしれません。
海外旅行に行った記憶や何か高額なものを手に入れた記憶は、
逆に今はそこに行けないことを残念に思う人もいるようです。
しかしとことんがんばった記憶だけは、その頃をうらやむより懐かしく、
自分を美化できる心地よい思い出となるはずです。

あなたは、今までの人生で死ぬほどがんばった!と言える記憶があるでしょうか。

もしなければいつがんばるのでしょうか?

明日からでしょうか?それとも転職をした時からでしょうか?
それともがんばることを見つけてからでしょうか?

今がんばっていると答えられた人はとても幸せな人です。
大変な渦中にあれば、「何を言うんだ」って怒られるかもしれませんが、
時間が経過した時、私の言葉を十二分に理解して頂けるものと思います。
逆に今はがんばってない人は、今はがんばれないのか、がんばれない
理由は自分にあるのか、まずは考えて見てください。

そして自分はいつがんばるのか、自分に聞いて見てください。

明日は少しだけ違う自分になっているかもしれません。

2005年05月21日

大変なことから始める

会社の事務所には、目標数値や達成進捗表がガンガン張り出してある。
お客様が来られると全社員直立不動でご挨拶をする。
一月に1度は合宿型の研修会があり徹底的に上司から指導がある。
月に1度や2度徹夜の日もある。
月の労働時間が350時間を越える月もある。
若くても実力があれば急激に収入を増やすことができる。
当然ポストも用意されている。
年間の会社の行事は多く、社員旅行などは海外に出かける。

いかがでしょうか?
皆さんはどんな会社のイメージをもたれたでしょうか。
まずは「激烈」という二文字が頭に浮かんだのではないでしょうか。

またこの会社で働きたいと感じられたでしょうか?
多くの方がNOと答えられたのではないでしょうか。

現在の日本人の就業意識は、「安定」という二文字や「平等」という二文字が
中心になっているように感じます。
ここ数年バブル経済が弾け、社会全体が不安定になったため、当然ながら
精神的に安定を求める方向に意識が向いているのだと思いますが、それはキャリア
という面において多くのマイナス要因をもたらせ続けています。

話は戻りまして
私の知る限りですが、成功企業と言われる企業で、上記の項目のうち
一項目も当てはまらないという企業を知りません。
一項目も当てはまらないのではなく、大半が当てはまっていると言われます。

こんな厳しい会社は敬遠したい・・・と感じられたかもしれませんが、
肉体的なトレーニング同様、短期間にキャリアを開発するためには、それなりに
厳しい特訓が不可欠になります。

何事でもそうなのですが、一度大変な環境を体験すると人は次から
少々の大変なことに驚きも尻込みもせず、精神的負担もなく乗り越えていくことができます。
決して劣悪な環境の会社へ勤めるとキャリアが身につくと言っているのではありません。
社会に受け入れられる商品もあり、経営者もしっかりとしたビジョンを持ち、
成長している企業であれば、大変な環境であってもそこへ一度は
飛び込む勇気が必要だということなのです。

短期間に多くを得るためには、人よりも大変なことから経験をする。
それが最低限の条件になると思います。

2005年05月18日

沸点は突然やってくる

沸点=水が沸騰し蒸気となる、液体が気体となる温度のことですね。

これは私の持論なのですが、ビジネスは毎日毎日直向に努力をしていると、
ある時沸点が訪れ、水が蒸気となるがごとく、現状が大きく変化し、
会社が急激に成長を遂げていく瞬間を向かえます。

成功をされているご経営者に私がこの話をすると、
皆さんこの沸点を経験されており同意を示されます。

キャリアにおいてもこの沸点は同じように存在していると思います。

どんなに工夫をしても、時間をかけても売れない日が続いているダメ営業マンが
ある日を境に他を圧倒する営業成績を出し、急激に成長していく。
皆さんもそんな人を見たことがありませんか?
もしあるとすればその人が沸点を超えた瞬間だったのです。
誰でもこの沸点というものは存在しています。しかしその経験をした人は経験をして
いない人に比べ圧倒的に少ないのかもしれません。

それは、多くの人がこの沸点を向かえる前に諦めてしまうからなのです。

沸点に到達するぎりぎりまで、水は水のままですし、これから先どこまで頑張れば
沸騰するのか誰も見切ることが出来ないものです。
そのためにこんな毎日やってられない、他に違う道がある、という思いで大半の
人が諦めてしまうのです。
あと少しまできているのに、沸点を向かえることができない人があまりに多いように感じます。

水は一度沸点を向かえると全く違う気体になります。

それはきっと違う世界がそこにはあるのでしょう。

もし皆さんが今の世界と全く異なる世界を体験したいと感じられたなら

今の世界の沸点を見つける、体験することが不可欠なのだと思います。

あなたの沸点はあと1日で向かえるかもしれません!!

2005年05月15日

小人が降りてくる瞬間

私の友人にある種の天才と言えるプログラマー(本人は決して
そう思ってはいません)がいます。
この男性は、一度もプログラミングの専門的な学習をしたわけではなく
またシステムの会社に勤務したことはありません。
コンピュータに触れるきかっけは、勤務していた以前の会社で大掛かりなPOS
システムを導入する際の担当者となったことに始まり、納入業者と打ち合わせ
をする上で一定の知識を習得せざる得なくなったことからなのです。
そんなきっかけから始まり現在では、周りから一目おかれる存在にまでなっているのです。
このプロフィールだけでもその鬼才さが何となくわかっていただけると思います。

さて、その男性なのですが、仕事の納期が近づき周りの人から「いつ出来るの?」とか
「まだ着手しないの?」とか言われると、いつも口癖のように「まだ小人が降りてこない」
と言うのです。
その男性には、プログラミングの際に色々と思考を巡らせていると、
いつのまにか小人が降りてきてプログラミングを始めるがごとく、自分の意識以外の
どこかで何かが作用しモノを作り上げてしまうらしいのです。

「小人?」この言葉だけ聞くと何か新たな宗教のように感じられたかもしれませんが、何か世の中に軌跡をつくった人や成功者と言われる経営者などの多くにこの小人に似た感覚を持たれている人が実に多いのです。
とてつもない大変な状況を好転させた時、振り返って見るとそこには自分の意思以外の何かが存在し、普段では発揮できそうにない力を発揮していることが多々あるそうです。また何かふとひらめきそれを曲にすると、国民的ヒットを飛ばす名曲になったりということがあるそうです。

この小人ですが、天才・鬼才だけが持ちえているものではなく、
誰でももっているものだと先人は口にします。
しかしその感覚に気づいていない人が大勢いるのも事実のようです。

ではこの小人をどうやって呼び覚ますか、この小人に出会うことができるか、
そこをこの男性を始め同じ感覚を持った方に聞いてみると皆同じ答えが返ってきます。

「毎日同じことを淡々と考え続け、極限まで考える、何か行動をするなら答えがでるまで
徹底的に諦めず極限まで続ける、そうすると何かが出来上がっているんです」

言葉では簡単ですが、なかなかこの「極限」まで追求する、
自分を追い込むのは難しいことですね。
真のキャリアを手に入れるたいあなたは、この小人を見方にする必要が絶対にあるように思えます。
そのために一度極限に挑戦することが不可欠かもしれません。

2005年05月12日

現場に入ると人が変わるのはなぜか?

ある飲食チェーン店の経営者の方にお聞きした話ですが、
飲食店FCを展開されているその会社では、会社の成長に伴って
多くの店長候補、管理職候補の方が面接に来られています。
その求職者の中で、面接の時には「将来独立がしたい」「FCのノウハウを
真剣に学びたい」など熱い思いをもって来社される方がおられますが、
実際の現場に入ってみると、あまりに想像していた業務とかけ離れている
という理由で退職される人がかなりの率であるそうです。

熱い思いを持っていればいるほど、そのギャップがあるらしく
意気消沈という状態も甚だしいようです。

その経営者曰く「その結論がでるのは、何ヶ月もかかるのではなく、
わずか2週間もあれば態度が変わってくる」とのことです。
また面接の時に飲食店の業務は知っているのかと必ず聞かれるそうですが、
「よく飲食店には行きますのである程度は理解しています」とか
「昔アルバイトで少しだけホールで働いたことがありますので」と
元気よく答えられる方が大半のようです。
しかし現場にいざ入ってみると、「考えていたものと違う」という反応を
示す人が出てくるのはなぜなのでしょうか。

短絡的に本当の現場を知らないからと言うことでしょうか。
身体で体験しないと分からないというのが究極の答えでしょうか。

当然この二つが正しい解答ですが、では働かずしてその本質をどうやって
知ることができ、間違いの無い転職が出来るのでしょうか。

それは、やはり働く目的の追求であると考えます。
自分の本当に手に入れたいものは何か、自分が本当になりたい状態は
どのような状態か、その働く目的を真剣に真剣に自分と対峙し
真意を知ることなのです。
本当に独立して店舗が持ちたい、美味いものをお客様に提供して
いきたいと考えているなら、現場のギャップは楽しめるはずです。
もし思った以上に大変な労働であるなら、その労働以上に評価される
「味」や「サービス」を提供しようと考えるはずですし、
逆に改善していい店をつくろうと思考がそちらにいくはずです。

いかがでしょうか。
皆さんも傍で見るより実態は大変であったことは多数経験されてきたと思います。
しかしその環境から逃げることなく、続けてこられたことも多数あるはずです。
乗り越えられたケースの場合は、往々にしてそこに目指すべきゴールが
あったはずです。
この経営者の言葉から改めて、働く目的の明確化が重要であると感じた次第です。

2005年05月07日

現場に入ると人が変わるのはなぜか?

ある飲食チェーン店の経営者の方にお聞きした話ですが、
飲食店FCを展開されているその会社では、会社の成長に伴って
多くの店長候補、管理職候補の方が面接に来られています。
その求職者の中で、面接の時には「将来独立がしたい」「FCのノウハウを
真剣に学びたい」など熱い思いをもって来社される方がおられますが、
実際の現場に入ってみると、あまりに想像していた業務とかけ離れている
という理由で退職される人がかなりの率であるそうです。

熱い思いを持っていればいるほど、そのギャップがあるらしく
意気消沈という状態も甚だしいようです。

その経営者曰く「その結論がでるのは、何ヶ月もかかるのではなく、
わずか2週間もあれば態度が変わってくる」とのことです。
また面接の時に飲食店の業務は知っているのかと必ず聞かれるそうですが、
「よく飲食店には行きますのである程度は理解しています」とか
「昔アルバイトで少しだけホールで働いたことがありますので」と
元気よく答えられる方が大半のようです。
しかし現場にいざ入ってみると、「考えていたものと違う」という反応を
示す人が出てくるのはなぜなのでしょうか。

短絡的に本当の現場を知らないからと言うことでしょうか。
身体で体験しないと分からないというのが究極の答えでしょうか。

当然この二つが正しい解答ですが、では働かずしてその本質をどうやって
知ることができ、間違いの無い転職が出来るのでしょうか。

それは、やはり働く目的の追求であると考えます。
自分の本当に手に入れたいものは何か、自分が本当になりたい状態は
どのような状態か、その働く目的を真剣に真剣に自分と対峙し
真意を知ることなのです。
本当に独立して店舗が持ちたい、美味いものをお客様に提供して
いきたいと考えているなら、現場のギャップは楽しめるはずです。
もし思った以上に大変な労働であるなら、その労働以上に評価される
「味」や「サービス」を提供しようと考えるはずですし、
逆に改善していい店をつくろうと思考がそちらにいくはずです。

いかがでしょうか。
皆さんも傍で見るより実態は大変であったことは多数経験されてきたと思います。
しかしその環境から逃げることなく、続けてこられたことも多数あるはずです。
乗り越えられたケースの場合は、往々にしてそこに目指すべきゴールが
あったはずです。
この経営者の言葉から改めて、働く目的の明確化が重要であると感じた次第です。

2005年05月04日

人の話を聞くという基本的な態度がキャリアを促進させる

何かの議論を始めた場合、多くの人はまずは自分の主張を
相手に押し付けようとします。
お互いがそうすることにより、議論は本質をはずれ最終的には
相手の価値観との相違だ、あいつは性格に問題があるなどの
感情論となっていきます。

これではいつまで経っても物事の本質は見えてこないものです。

議論の末の感情的な遺恨を残していくことで、人間関係は
当然ながら壊れていきます。
そうなると折角自分のことを心から心配して話してもらった
ことでも自己主張をするがあまり、本質が見えないことで理解
できないまま過ごしてしまうのです。

この繰り返しで、多くの人は自己成長のきっかけを逸していたり、
助言の機会を逃してしまうことになります。

大切なのは、まず人の話を聞くという姿勢です。

まず相手の話を聞こうという姿勢で相手と向き合うと、
その本質がしっかりと見えてくるものです。
自己主張は、その相手が伝えたい本質が見えてからでも絶対に遅くはありません。

聞くという姿勢は、キャリア開発においてもっとも簡単で高等な技術かもしれません。

聞くということは、「誠実を心に刻むこと」と有名な経営者の格言にあります。

全くその通りだと思います。

誠実に相手と向き合い、聞こうとする姿勢のある人には本当に
良い話がどんどん舞い込んできます。
逆に聞く姿勢が無い人は、悪い時しか話がこないので
当然悪い話ばかりが集まってくるようになります。

本当に自己成長を考えておられるなら、とにかく人の話を最後まで
聞いてみましょう。
聞くときは、一生懸命聞くことが不可欠です。
まずはそこからキャリア開発の礎を作ってみてはいかがでしょうか。

2005年05月01日

幕末の儒学者佐藤一斎から学ぶ

皆さんは佐藤一斎という人を知っていますでしょうか。
今から200年も前に人の生き方について学術的な視点を持ち、
以下の4冊をエッセイという形で書き残した逸材です。

言志録: 42歳から約11年間    246条
言志後録:57歳から約10年間    255条
言志晩録:67歳から約12年間    292条
言志耋(てつ)録:80歳から約2年間  340条

見識者の中には自己啓発で有名な「7つの習慣」の内容がすでに
200年前に書き表されているという人もいます。

また小泉総理大臣がこの「佐藤一斎」にいたく心酔しているようで、
官邸メールでも首相は一斎の主書「言志四録」を引用しています。

今日はその佐藤一斎の言葉からキャリアに関することをご紹介して
いきたいと思います。

以下の言葉は小泉首相がライオンハートで紹介したものですが、
再度ここで解説をさせて頂きます。

「少(わか)くして学べば壮にして為すあり。」若くして学べば、
大人になって世のため、人のために役に立つ人間になる。
「壮にして学べば老いて衰えず。」壮年になって学べば、
年をとっても衰えない。いつまでも活きいきしていられる。
「老いて学べば死して朽ちず。」年をとって学べば、
死んでもくさらない。その精神は永遠に残る。

と、言志四録(げんししろく)の一説に「三学戒」として述べています。

学びに年齢制限はない!という教えを明示しているわけですが、
キャリアという視点でも全く同じことが言えます。
何歳だから遅いとか何歳だから出来ないという考えを一度捨て去って
プランを立案することが大切です。
そうは言っても採用市場では、35歳が最終である。とか
事務職への転職は30歳までが限界だと言われます。

当然そのような年齢的なハードルは存在します。
しかし、もしあなたがある一定の、年齢を超越するスキルを
保有しているとすればそのハードルは無いに等しいですよね。
年齢を理由にすることなく、自分が手に入れたいキャリアがあるなら、
現時点からとにかく学んでいくことしかありません。

50歳を超えた年齢にして新たな資格と経験を積み、相応のキャリアを
手に入れている人は幾らでもいます。

是非この一斎の教えを胸に新たなキャリアにチャレンジをしてください。